特定技能初期費用半額キャンペーン中!

みなさんが思っている疑問

他の監理団体・登録支援機関との違いは?

大手の紹介会社様とは違い「福岡近郊の法人様に限定をして紹介・支援している」ということです。エリアを拡げることで、どうしても支援のスピード・質は落ちてしまいます。

私たちは、何かご相談をいただいただ際には翌⽇には駆けつけできる距離の法人様に限定させてもらい、「そばにいて頼りになる組合」であることを強みとしています。

初期費用のお支払いのタイミングは?

外国人材は法人様に配属となってのご請求となります。

特定技能人材が配属後すぐに転籍となってしまった場合、初期費用の返金はありますか?

当組合の特定技能初期費用は相場金額と比較しても低コストとなっております。そのため、配属後の返金等は対応しておりません。

申し込みから実際に外国人材が来るまでの期間は?

技能実習生の場合は8 ヶ月、特定技能の場合は4 ヶ月程度となっております。

実習生たちは何年くらい日本で働きますか?

技能実習制度は3年(最長5年)となっております。技能実習終了後、「特定技能」に切り替えることで、さらに長期で働くことも可能です。
※当組合は、特定技能の支援業務を行う登録支援機関の認可も得ております。

どれくらいの日本語レベルで入国してきますか?

簡単な日常会話ができるレベルです。入国間もない実習生は、ゆっくり話すと理解はできますが、早口になると難しくなってきます。また、多くの実習生が入国後は常時日本語を使う環境に身を置きます。 業務や生活を通して、急激に習得していく方も多いです。

受入れ法人側が準備する実習生の住居は、何か規定などありますか?

一人暮らしあるいは複数の実習生と同居しても問題ありません。ただし、7 ㎡/人以上の広さは確保していただく必要があります。また、東南アジアは大人数で生活している家庭が多く、複数名との共同生活に対して抵抗のある方も少ないです。